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アンビシャス広場づくり事業

アンビシャス広場は、地域の大人たちが見守る子どもたちの居場所です。
放課後や休日、アンビシャス広場に行くと、いろんな年齢の友だちや地域の大人がいて、一緒に遊んだり、話をしたり、学習をしたり、いろんな体験をしたり、さまざまなふれあいをすることができます。
地域で遊ぶ子どもの姿を取り戻そう~これが、アンビシャス広場の合い言葉です。

  • しらきアンビシャス広場

  • 御笠の森アンビシャス広場

  • 笹丘アンビシャス広場

  • 春日原アンビシャス広場

  • 青葉アンビシャス広場

  • 青葉アンビシャス広場

いつ開催されているのですか?

広場によって異なりますが、平日の放課後や土曜日に開催されています。

どこで活動しているのですか?

地域の公民館や集会所、学校の空き教室や運動場などで活動しています。

誰が運営しているのですか?

自治会や子ども会などの関係者やボランティアの方々の協力を得ながら運営しています。

どのような活動をしているのですか?

・子どもの居場所づくり
 子どもたちが気軽に立ち寄り、友だちと遊んだり、本を読んだり、話したり、物を作ったり、大人や高齢者から何かを学んだり、高校生や大学生と遊ぶなど、子どもの自由な発想で 思い思いに活動しながら、子ども同士や異年齢の青少年、大人や高齢者とのコミュニケーションをとれる「居場所」を提供します。

・体験活動
 工作、スポーツ、伝承遊び、創作、ボランティア活動などの子どもたちに様々な体験活動を提供します。

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アンビシャス広場運営者の方へ

※各アンビシャス広場を探される方は、参加団体の検索をご利用ください。